検索エンジンなどでこのページにアクセスされた方へ。TOPページはこちらです。


このページでは、日本のgiantsとアメリカ・メジャーリーグのニューヨークヤンキースを簡単に比較します。


giants yankees
読売ジャイアンツ ニューヨークヤンキース
設立 1934年 1901年
変遷 1934年 大日本東京野球倶楽部
1935年 東京ジャイアンツ
1947年 読売ジャイアンツ
1901年 バルティモア・オリオールズ
1903年 ニューヨーク・ハイランダース
1913年 ニューヨーク・ヤンキース
球場 東京ドーム
収容人員・45.600人
ヤンキー・スタジアム
収容人員・57,530人
優勝回数 ■日本シリーズ優勝回数:20回
■リーグ優勝回数:39回

■ワールドシリーズ優勝回数:26回
■リーグ優勝回数:39回

成績 8892試合5062勝3566敗264引分 勝率.587 16545試合9383勝7162敗 勝率.567
1936年日本職業野球連盟加入。
スタルヒン・川上らの活躍で1938年秋から
6連覇の第1期黄金期。1949年からの11年
で第2期黄金期を迎えて9回のリーグ優勝を
果たす。1961年からは、王・長嶋の活躍で
野球人気を定着させ、前人未到の9連覇を
果たす。1975年には最初で最後の最下位
を経験、以降7年間日本一から遠ざかるなど
苦難の時代を迎えたが、2000年・2002年と
上原・松井などの活躍で日本一に。
1903年アメリカンリーグ加盟。
1913年に現在の名称に。
ベイブルース・ゲーリックの活躍で1920年代に
黄金期を作る。1936年から第2期黄金期を迎え
4年連続世界一に。1949年からマントルなどの
活躍で第3期黄金期に、史上最高の5年連続
世界一。一時低迷するものも、1973年に現在の
スタインブレナーがオーナーとなってから1996年
からの7年間で4回の世界一となる第4期黄金期
を迎える。

データは、2007年終了時