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【NPB】各年度試合方式

NPB

このページでは、NPBの試合方式を紹介しています。
開幕閉幕日・優勝決定日はこちら


年度
(和暦)
1リーグ





予定
試合数
総試合数
補回(延長)制限 引分時 ダブルH①
1936 昭和11 5-7/7/7 - - 26/24/99 3季 日没
1937 昭和12 8/8 8/7 56/49 224/196(-1) 2季 日没
1938 昭和13 8/9 5/12 35/96 140/432 2季 日没
1939 昭和14 9 13 104 468 日没
1940 昭和15 9 13 104 468(+1) 日没 再試合
1941 昭和16 8 12 84 336(+4) 日没 再試合
1942 昭和17 8 15 105 420(+0) 日没 再試合
1943 昭和18 8 12 84 336 9回
1944 昭和19 6 7 35 105 12回
1945 昭和20
1946 昭和21 8 15 105 420 12回
1947 昭和22 8 17 119 476 13回
1948 昭和23 8 20 140 560 14回
1949 昭和24 8 20 140 560(-18) 15回
パ・リーグはセ・リーグの右側にあります。(スクロールで右へ)
年度
(和暦)
セ・リーグ パ・リーグ





予定
試合
総試合数
補回(延長)制限 引分時 ダブルH①




予定
試合
総試合数
補回(延長)制限 引分時 ダブルH①
1950 昭和25 8 20 140 560(-7) 昼12回・夜9回 9回 7 20 120 420 昼12回・夜9回 9回
1951 昭和26 7 20 120 420(-34) 昼12回・夜9回 9回 7 20 120 420(-62) 昼12回・夜9回 9回
1952 昭和27 7 20 120 420 昼日没・夜無制限 無制限 7 18 108 378(+25) P4 昼日没・夜無制限 再試合 無制限(変則DH・9回)
1953 昭和28 6 26 130 390(-5) 昼日没・夜無制限 無制限 7 20 120 420 昼日没・夜23:45 無制限(変則DH・12回)
1954 昭和29 6 26 130 390 昼日没・夜22:30 12回 8 20 140 560 昼日没・夜22:45 12回
1955 昭和30 6 26 130 390 昼日没・夜22:15 12回 8 20 140 560(+9) 昼日没・夜22:15 再試合 12回
1956 昭和31 6 26 130 390 昼日没・夜22:15 勝率0.5計算 12回 8 22 154 616 昼日没・夜22:15 勝率0.5計算 12回
1957 昭和32 6 26 130 390 昼日没・夜22:15 勝率0.5計算 12回 7 22 132 462 昼日没・夜22:15 勝率0.5計算 12回
1958 昭和33 6 26 130 390 昼日没・夜22:15 勝率0.5計算 12回 6 26 130 390 昼日没・夜22:15 勝率0.5計算 12回
1959 昭和34 6 26 130 390 昼日没・夜22:30 勝率0.5計算 12回 6 26 130 390(+18) 昼日没・夜22:30 再試合 9回
1960 昭和35 6 26 130 390 昼日没・夜22:30 勝率0.5計算 12回 6 26 130 390(+12) 昼日没・夜22:30 再試合 9回
1961 昭和36 6 26 130 390 昼日没・夜22:30 勝率0.5計算 12回 6 28 140 420 昼日没・夜22:30 勝率0.5計算 12回
1962 昭和37 6 26 130 390(+11) 昼日没・夜22:30 再試合 12回 6 26 130 390(+8) 昼日没・夜22:30 再試合 12回
1963 昭和38 6 28 140 420 昼19:00・夜22:30 13回 6 30 150 450 昼日没・夜22:30 12回
1964 昭和39 6 28 140 420 昼19:00・夜22:30 13回 6 30 150 450 昼日没・夜22:30 12回
1965 昭和40 6 28 140 420 昼19:00・夜22:15 12回 6 28 140 420 昼日没・夜22:15 12回
1966 昭和41 6 26 130 390(+11) 昼18:30・夜22:15 再試合 11回 6 26 130 390(+14) 昼日没・夜22:15 再試合 11回
1967 昭和42 6 26 130 390(+16) 昼18:30・夜22:15 再試合 11回 6 26 130 390(+15) 昼日没・夜22:15 再試合 11回
1968 昭和43 6 26 130 390(+11) 昼18:30・夜22:20(9/14~・0:00*) 再試合 12回 6 26 130 390(+16) 昼18:30・夜22:20 再試合 12回
1969 昭和44 6 26 130 390 昼18:30・夜22:30 12回 6 26 130 390 昼18:30・夜22:20 12回
1970 昭和45 6 26 130 390 昼18:30・夜22:20 12回 6 26 130 390 昼18:30・夜22:20 12回
1971 昭和46 6 26 130 390 昼18:30・夜22:20 12回 6 26 130 390 3時間20分(19:00以降PB・22:20) 11回
1972 昭和47 6 26 130 390 3時間20分(19:00以降PB・22:20) 11回 6 26 130 390 3時間20分(19:00以降PB・22:20) 11回
1973 昭和48 6 26 130 390 3時間20分(19:00以降PB・22:20) 11回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間20分(19:00以降PB・22:20) 11回
1974 昭和49 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1975 昭和50 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1976 昭和51 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1977 昭和52 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1978 昭和53 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1979 昭和54 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1980 昭和55 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1981 昭和56 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1982 昭和57 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回 6 13/13 65/65 195/195 2S 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1983 昭和58 6 26 130 390 3時間20分 9回 6 26 130 390 5W 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1984 昭和59 6 26 130 390 3時間20分 9回 6 26 130 390 5W 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1985 昭和60 6 26 130 390 3時間20分 9回 6 26 130 390 5W 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1986 昭和61 6 26 130 390 3時間20分 9回 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1987 昭和62 6 26 130 390 3時間20分 9回 6 26 130 390 3時間(19:00以降PB・22:00) 9回
1988 昭和63 6 26 130 390 12回 9回 6 26 130 390 4時間or12回 9回
1989 平成01 6 26 130 390 12回 12回 6 26 130 390 4時間or12回 9回
1990 平成02 6 26 130 390(+3) 15回 再試合 15回 6 26 130 390 4時間or12回 9回
1991 平成03 6 26 130 390(+3) 15回 再試合 15回 6 26 130 390 4時間or12回 9回
1992 平成04 6 26 130 390(+2) 15回 再試合 15回 6 26 130 390 4時間or12回 9回
1993 平成05 6 26 130 390(+4) 15回 再試合 15回 6 26 130 390 4時間or12回 9回
1994 平成06 6 26 130 390(+0) 15回 再試合 15回 6 26 130 390 12回 12回
1995 平成07 6 26 130 390(+1) 15回 再試合 15回 6 26 130 390 12回 12回
1996 平成08 6 26 130 390(+0) 15回 再試合 15回 6 26 130 390 12回 12回
1997 平成09 6 27 135 405(+2) 15回 再試合 15回 6 27 135 405 12回 12回
1998 平成10 6 27 135 405(+1) 15回 再試合 15回 6 27 135 405 12回 12回
1999 平成11 6 27 135 405(+0) 15回 再試合 15回 6 27 135 405 12回 12回
2000 平成12 6 27 135 405(+2) 15回 再試合 15回 6 27 135 405 12回 12回
2001 平成13 6 28 140 420 W1 12回 12回 6 28 140 420 12回 12回
2002 平成14 6 28 140 420 WW 12回 12回 6 28 140 420 12回 12回
2003 平成15 6 28 140 420 WW 12回 12回 6 28 140 420 12回 12回
2004 平成16 6 28* 140* 420(-6*) WW 12回 12回 6 27* 135* 405(-6*) PO 12回 12回
2005 平成17 6 22 146(36) 546 WW 12回 12回 6 20 146(36) 516 PO 12回 12回
2006 平成18 6 22 146(36) 546 WW 12回 12回 6 20 146(36) 516 PO 12回 12回
2007 平成19 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回
2008 平成20 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回
2009 平成21 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回
2010 平成22 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回
2011 平成23 6 24 144(24) 504 CS 12回(or3時間30分**) 12回 6 24 144(24) 504 CS 12回(or3時間30分**) 12回
2012 平成24 6 24 144(24) 504 CS 12回(or3時間30分**) 12回 6 24 144(24) 504 CS 12回(or3時間30分**) 12回
2013 平成25 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回 6 24 144(24) 504 CS 12回 12回
2014 平成26 6 24 144(24#) 504 CS 12回 12回 6 24 144(24#) 504 CS 12回 12回
2015 平成27 6 25 143(18) 504 CS 12回 12回 6 25 143(18) 483 CS 12回 12回
2016 平成28 6 25 143(18) 483 CS 12回 12回 6 25 143(18) 483 CS 12回 12回
2017 平成29 6 25 143(18) 483 CS 12回 12回 6 25 143(18) 483 CS 12回 12回
2018 平成30 6 25 143(18) 483 CS 12回 12回 6 25 143(18) 483 CS 12回 12回
2019 平成31
令和01
6 25 143(18) 483 CS 12回 12回 6 25 143(18) 483 CS 12回 12回
「ダブルH①」は、ダブルヘッダー第1試合打ち切り回数。

予定試合数は1球団あたりの予定試合数。
予定試合数の()内は予定試合数のうち交流戦試合数。
#2014年の交流戦は、交流戦10年目の特別企画としてセ・リーグのホームゲームで指名打者採用、パ・リーグでは不採用。

総試合数の()内数字は打ちきり・再試合による最終的な総試合数の増減。
1937年秋は無効試合により再試合決定も順位に影響がないとして中止。
1949年は10月に日米野球開催のため中断、再開後も日程消化出来ないため11月29日で打ち切り。
1950年は日本シリーズ開催のため11月20日で打ち切り。
1951年は日米野球開催伴う日本シリーズ開催日程変更でセ・リーグは10月9日、パ・リーグは10月7日で打ち切り。
1953年は日本シリーズ開催のため未消化。
*2004年は、ストライキにより各球団2試合(リーグ計6試合)未消化。

**2011年の補回(延長)制限は、東日本大震災による特例で中断時間などを含む。
停電時の打ち切りはコールドゲーム。(東日本大震災による電力事情を考慮して2012年も継続)

1936年は春季・夏季・秋季の3シーズン制で各トーナメントによる勝ち点制度。
1937・1938年は春季(前期)・秋季(後期)の2シーズン制。

*1968年セ・リーグの補回制限は、9月14日から0:00(翌日移動日なし他地区開催の場合は、23:00)

P4は、総当り終了後、上位4球団で4回戦総当り(12試合)を開催。結果を勝率に加え順位決定。
2Sは、前期・後期の2シーズン制。各期の優勝チームで年度優勝決定戦を開催。2位以下は勝率順。
5Wは、2位球団が1位球団に5試合勝利して勝率が上回る場合にのみ年度優勝決定戦(5回戦制)を開催。結果を勝率に加え順位決定。
POは、上位3球団でプレーオフ開催。勝率3位球団と2位球団が第1ステージを実施、勝者が第2ステージで1位球団と優勝決定戦を開催。2位以下は勝率順。
CSは、上位3球団でクライマックスシリーズ(プレーオフ)開催。勝率3位球団と2位球団が第1ステージを実施、
勝者が1位球団と第2ステージを開催し勝者は日本シリーズに進出。※順位はレギュラーシーズンの結果で確定。
W1は、勝利数1位チームが優勝。勝利数1位球団と勝率1位球団が異なる場合にのみ、プレーオフを開催。
WWは、勝率1位チームが優勝。勝率1位球団と勝利数1位球団が異なる場合にのみ、プレーオフを開催。

「勝率0.5計算」は、引き分けを0.5勝0.5敗として勝率計算。


作成・2006/09/20
更新・2019/09/15